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ココナッツオイル オイルプリング オイルうがい セイロン・ココナッツオイル









セイロン島/現スリランカと聞くと、4000〜5000年前の北インドに紀元をもち、「生命の科学」または「生きる知恵」という意味でも知られているアーユルヴェーダ(サンスクリット語)を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
スリランカのアーユルヴェーダは紀元前3世紀頃に定着して以来、大自然に囲まれた豊かな土地で育った多品種のハーブの他 ココナッツを始めとする現地生産プロダクトが長年利用され続けてきており現在に至っております。



セイロン島/現スリランカはインド洋・北緯7度、東経81度に位置しており、気候は熱帯性モンスーン気候に属し、赤道付近から吹き付ける南モンスーンとベンガル湾から吹き付ける北東モンスーンの影響で雨季と乾季が訪れる事で知られております。

地形による気温の差は顕著なものの(海岸部や低地は暑く、標高1000mを超える山岳地帯は年間春のような気候)気温は年間を通して、2〜3度の差しかなく変化がなく安定しています。



セイロン・ココナッツの生産は低地の標高200メートル程度までの場所で、天災の影響を受けることなく常に安定した気候/土壌という好条件の下で、長きに渡り受け継がれてきた高技術によって何千年もの間生産され続けています。
またセイロン島/現スリランカのアイコンでもあるCRI(Coconut Reserch Institute)は世界初のココナッツ研究機関として知られています。

ココナッツプロダクトの島の人たちは欠かせない、生活必須品として何千年も前からその素晴らしさが伝えられてきました。

中鎖脂肪酸に代表されるココナッツオイルは、母乳に含まれるラウリック酸という抗菌性や抗真菌性がある有効成分やビタミンEを多く含み、バクテリアや菌、原虫、病原菌を破壊または抑制する働きがあります。
※我々が通常目にするベジタブルオイル、シードオイルなどは長鎖脂肪酸。
短鎖脂肪酸は腸内細菌が作る酢酸、酪酸、プロビオン酸など。

通常脂質は吸収されたあと、リンパ管・静脈を通って体内のいろいろな場所に運ばれていきます。
しかし炭素が8−10個つながった鎖からなる中鎖脂肪酸の脂質は、吸収されると代謝が活発な肝臓に直行するため、身体を効率的に新陳代謝させ敏速にエネルギーに変換することができます。
そのため、身体に脂肪がつきにくいばかりではなく、体重減量に効果があるといわれています。

コレステロールを含まないので、悪玉コレステロール値を上げません
また動脈硬化や心臓疾患などのリスクが高いといわれるトランス脂肪酸も一切含まれません。

無漂白・無脱臭・添加物・保存料や化学物質は使用していません
水素化、遺伝子組み換えしておりません

新鮮なココナッツからコールドプレス(低温圧搾法)で採取された無精製なピュアなオイルです。

セイロン島/現スリランカでは食品・ヒーリングオイル・予防・治療で長年利用されてきた歴史の実証があります。
また、ココナッツが生産される南国では、ココナッツ・プロダクトは生活の必需品として遠い昔から大切に使われています。
約2000年前、南国に欧米文化(ベジタブルオイルなど)が紹介されるまでは、島民の心臓病の発生が皆無だったレポートもあがっています。






Q.1 バージン・ココナッツオイルって何?
A.新鮮なココナッツから、ケミカルや加工、保存料などを一切使わない自然な方法で抽出したオイルです。
「バージン」と呼ばれる理由はオイルが昔と同じく純粋な、混合物のない生の状態であるという意味です。
Q.2 バージンココナッツオイルと他のココナッツオイルの違いは?
A.よく市場で販売されているココナッツオイルは「Copra」とよばれる乾燥したココヤシの実から得られるもので、販売することを1番の目的とし、ケミカルなどを使用した精製、漂白、脱臭工程が行われています。
これらのオイルは、黄色味かかった透明色、風味が無く、これらの工程のために自然のビタミンが破壊されています。
バージンココナッツオイルは「生のココナッツ」から抽出され、精製などの工程が一切行われていませんので、ピュアで透明、芳香、ココナッツの豊かな風味とナチュラル・ビタミンEがたっぷりと含まれています。
Q.3 他のオイルと比べると何が違うの?
A.ココナッツオイルは中間鎖型脂肪酸の自然飽和オイルです。
コーンオイル、ソイビーンオイル、サフラワーオイルなどに代表されるベジタブルオイルは主に長鎖型脂肪酸で多飽和脂肪酸とよばれるものです。
オリーブオイル、キャノーラオイルは短不飽和脂肪と分類されています。
中間鎖型脂肪酸のココナッツオイルは、消化や新陳代謝の部分で活躍させます。
胆汁や膵臓酵素を使って消化を行うほかのオイルと違って、バージンココナッツオイルは肝臓にすばやく移動しエネルギーとなります。
Q.4 バージンココナッツオイルはハイ・コレステロール?
A.答えはNOです。
ベジタブルオイルには無意味な量のコレステロールが含まれていますが、ココナッツオイルには約0−14PPM(無に近い量)という少量のコレステロールしか含まれていません。


【だとすると、心臓に悪いのでは?】
A.答えはNOです
よく言われているのとは逆に、ココナッツオイルは心臓病などに対してまったく安全なオイルです。
研究によるとココナッツを頻繁に食べているバイコラノスやポリネシアンには血症のコレステロールが大変ひくく、心臓病などの発生率が大変少ない事がわかっています。
またニューイングランドでの研究結果によるとココナッツオイルを使用することが身体の新陳代謝を高めHDL(善玉コレステロール)を増加させる事がわかっています。
Q.5 バージンココナッツオイルの有効的な成分は何?
A.ココナッツオイルには48−53%のラウリック・アシッド、身体に有効な働きをもたらす、中間鎖型脂肪酸が含まれています。
この脂肪は、赤ちゃんの免疫力をつけるために母乳に含まれているものと似ています。
Q.6 ラウリック・アシッドによりどのウィルスやバクテリアの
活動を抑えることができるのですか?
A.リピット・コートウィルスと呼ばれるHIV、はしか、ヘルペス、ストマタイティスウィルス、インフルエンザウィルス。
またはラウリック・アシッドのモノ・ノウリンによりC型肝炎を機能させなくします。
リピット・コートバクテリアにはHピロリ菌、ブドウ球菌Aureus、連鎖球菌、Hインフルエンザを含みます。
Q.7バージンココナッツオイルを食べると太りますか?
A.答えはNOです。
逆にバージンココナッツオイルはすばやくエネルギーに転換し、新陳代謝を高め、体重を減らす働きをします。

また通常のオイルに含まれるファットが9カロリーというのに比べ、ココナッツオイルは7カロリーと少なくなっています。
よって、世界中のいたるところでココナッツオイルをつかったダイエットプログラムが実践されています。
Q.8 バージンココナッツオイルは誰が食べても大丈夫?
A.大丈夫です。
ココナッツオイルは母親の母乳に含まれるラウリック・アシッドに似た成分で成り立っています。
よって、赤ちゃんから大人まで安心してお使い頂けます。
また妊婦(とくに妊娠による便秘などでVCOを使用している人)も安心して使えます。
Q.9 バージンココナッツオイルの使用方法は?
A.以下の活用をお勧めしています。

・塗る:お肌の保湿やメイク落とし
    毛髪のコンディショナーとして
    また頭皮に直接20分ほどのマッサージを行い、その後洗い流すことにより毛髪や頭皮
    を健康に保ちます。

・飲む:スプーンに一杯食べる
    または暖かい食品や飲み物と混ぜる

・調理:炒め物、揚げ物に。
    バターやマーガリンの代わりにパンに塗ったり、パンを焼く際に使用
Q.10 どのくらいの量を摂取するのが理想?
A.以下の活用をお勧めしています。

・健康維持のため ・・・ 1日スプーン2杯
・治療のため    ・・・ 1日スプーン3〜4杯
Q.11 どの時間帯に摂取するのが理想的?
A.基本的にはどの時間帯に摂取してもかまいませんが、1日の中で何回かに分けるのも一つの方法です。

・特に便秘でお悩みの人は、就寝前に飲むことをお勧めします。
・体重を減らしたい方は、食事の30分前に摂取することをお勧めします。
 代謝を活発にさせると同時に満腹感を感じさせます。
Q.12 バージンココナッツオイルには副作用がありますか?
A.滅多にありません。
(ごく稀なケースで人によってはアレルギー反応を起こす場合があります)

よく知られている反応としては、下痢があげられますが、この場合はまず少しずつの摂取や数回に分けて摂取することから始めてみてください。。
Q.13 朝起きたらココナッツオイルが白く固まった場合は?
A.四季のある日本では年間を通して、溶けたり固まったりを繰り返しますが、品質にはなんの問題もございません。
固まったココナッツオイルですが、ココナッツバターとしてパンなどに塗って美味しくお召し上がり頂けますので、オススメです。





【オススメのお召上がり方】
・1日スプーン2〜3杯を健康管理・病気の予防・感染症対策として摂取。
・ココナッツオイルとレモン汁を暖かいお湯に混ぜて1日1杯
・1日スプーン1〜2杯で、大瓶(500ml)で約1か月分です。

★特に便秘でお悩みの方は就寝前に飲むのがおススメです。
★体重を減らしたい方は食事の30分前に飲むのがオススメです。
代謝を活発にさせると同時に満腹感を感じることができます。

【炒め物や揚げ物に】
ココナッツオイルは熱に強く、酸化しにくく長期保存が可能なオイルですので、最適のオイルです。
バターやマーガリンの代わりに、トーストにも塗って食べても美味しいです。
お菓子作りの際のバター代わりに、シリアルなどにもおすすめです。

★脂肪になりにくく、エネルギー代謝が活発になるのでオススメです!
★ココナッツオイルは高温で調理をしても身体の毒となるトランスファットに変わることがありません。

※ココナッツオイルは25度以下になると白く固まりますが、品質に問題ありません。

【オイルプリングとは・・・?!】
「オイルプリング」とは、簡単に言うと、オイルでマウスウォッシュのようにうがいをすることです。
もともとアーユルヴェーダという健康法の一つで、口の中をくちゅくちゅとゆすぐ感じのものです。

口の中にオイルを含むことによって、オイルが口の中から身体の中に浸透し、毒素を排出してくれます。
中鎖脂肪酸に代表されるココナッツオイルは、母乳に含まれるラウリック酸という抗菌性や抗真菌性がある有効成分やビタミンEを多く含み、バクテリアや菌、原虫、病原菌を破壊または抑制するはたらきがあります。
オイルプリングはこの特性を活かした健康管理法で、アーユルヴェーダの知恵として、発祥の地インド・スリランカから伝わった健康管理法です。

口の中には何百万もの種類の細菌がいると言われています。
最も効果的な時間帯は朝の胃の中が空腹のときがベストだと言われています。
一つ、注意することは口の中でくちゅくちゅした後のオイルを飲みこないでください。
オイルの中にはたくさんの毒素が混じっているので、飲み込まず吐き出してください。
終わった後は必ずゴミ箱かトイレに流すようにしてください。
(25度以下で結晶化するためパイプが詰まります)

<オイルプリングのやり方>
1.大さじ1杯のオイルを口の中に含む
 (最初、抵抗がある方は、少し量を減らしてみてください)
2.口の中にゆっくり浸透させる
 (飲み込まないように気をつけてください)
3.約15〜20分、リラックスしながら口の中でくちゅくちゅしてください
 (最初辛ければ、5分前後から始めてみてください)
4.終わったらゴミ箱へ
 (寒い冬【25度以下】)に排水溝に吐くとオイルが結晶化して固まって詰まりの原因になります)
5.最後に水で口の中をすすいで、口の中に残っている細菌を洗い流してください。

途中で苦しくなったら一度ゴミ箱に吐き出し、また新しいオイルで行ってください。
だんだん、オイルが水っぽくなってきますが、飲み込まずにそのまま続けてください。
すすぎは普通の水で構いませんが、塩水ですすぐのもオススメです。
口の中に残っている毒をさっぱり洗い流してくれます。
1日に1回〜週に1回程度、定期的に行うのがオススメです。

●お肌の保湿やメイク落としに
●毛髪のコンディショナーとして
●頭皮につけて20分ほどのマッサージを行い、その後洗い流すことにより毛髪や頭皮を健康に保ちます。
※髪のダメージが多い場合は長めに時間をおいてください。
●ハンドケアに
※バージンココナッツオイルは患部に塗布できます



恵まれた環境の中で厳選されたココナッツのみを使用

【セイロン・ココナッツオイル(500ml)】
●内容量:500ml
●原産国:スリランカ
●JAS認定100%ピュア有機ココナッツ
価格 3,686円(税抜)

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